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phpでhttpヘッダ「Last-Modified」を送出する

カテゴリ: PHP — 2009年2月10日 12:05 — Comments (0)hatebu count

http://www.arielworks.net/articles/2004/0125b

header( "Last-Modified: " . gmdate( "D, d M Y H:i:s", $time_newest ) . " GMT" );

こんな感じで実現可能。いずれ使う日が来ると思うのでメモ。

カレントディレクトリ以下のファイル数を調べるLinuxコマンド

カテゴリ: サーバー — 11:03 — Comments (0)hatebu count

find ./ -type f|wc -l

htmlSQL

カテゴリ: PHP — 2009年2月8日 20:52 — Comments (0)hatebu count

htmlSQLという超便利なライブラリがあるようです。

http://www.plusmb.jp/2009/01/30/2378.html

スクレイピングがものすごい手軽にできるようです。

これがあれば開発工数がぐっと減りそう。今度使ってみようと思います。

IE6ではhoverはaにしか対応していない

カテゴリ: 技術関連 — 2009年2月6日 15:18 — Comments (0)hatebu count

[CSS]IE6でよく遭遇する6つのバグとその解決方法

http://coliss.com/articles/build-websites/operation/css/1036.html

タイトルの通りです。IE6対応はいろいろと面倒なことが多いですね。

HTMLフォームでオートコンプリートを無効にする

カテゴリ: 技術関連 — 2009年1月29日 17:05 — Comments (0)hatebu count

<form name="form1" action="hoge.php" autocomplete="off">

これでフォーム全体でオートコンプリートが無効に。

<input type="text" name="field1" value="" autocomplete="off">

こんな感じでインプットフィールドごとでも無効にできるみたいです。

phpでの日付の計算。前月とか、翌週とか

カテゴリ: PHP — 2009年1月28日 21:55 — Comments (0)hatebu count

echo “1日前” . date(“Y/m/d”,strtotime(“-1 day”));

echo “1ヶ月前” . date(“Y/m/d”,strtotime(“-1 month”));

echo “1年前” . date(“Y/m/d”,strtotime(“-1 year”));

echo “1週間前” . date(“Y/m/d”,strtotime(“-1 week”));

「-1 month」みたいに指定可能。

覚えておくと後々役に立ちそう。

http://www.ilovex.co.jp/Division/ITD/archives/2006/03/php.html

ファイル比較ソフトWinMerge

カテゴリ: 技術関連 — 2009年1月27日 21:50 — Comments (0)hatebu count

Windows用のファイル内容比較ソフトです。

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-SanJose/8165/winmerge.html

結果をテキストファイルにはき出すウェブアプリを作っていて、結果ファイルの比較をするのに使いました。違う行、箇所がハイライトされて分かるので非常に便利です。

複数回のselectを実行した結果をファイルに出力する

カテゴリ: MySQL — 2009年1月20日 16:49 — Comments (0)hatebu count

select col1,col2 ... col10 from table where col11 = 'hoge1' and col12 = 'hoge2' and col13 = 'hoge3';

select col1,col2 ... col10 from table where col11 = 'hoge4' and col12 = 'hoge5' and col13 = 'hoge6';

select col1,col2 ... col10 from table where col11 = 'hoge7' and col12 = 'hoge8' and col13 = 'hoge9';


こんな感じで、2000件超のselect文を実行してその結果をファイルに出力する、というのをやりました。

↓やり方

1.2000件超のselect文をファイルに保存します。名前はselect2000.txtとします。

2.select2000.txをサーバーにアップ。

3.アップしたディレクトリに移動して、以下を実行。

$ mysql DB_NAME --skip-column-names < select2000.txt > output2000.txt

これでoutput2000.txtにselectの実行結果がタブ区切りで保存されます。「–skip-column-names」を入れないと、1行ごとにカラム名が入ってしまいます。実行結果が2000行だとカラム名も2000行になるので合計4000行です。

他にもいくつかオプションがあります。必要に応じて使い分けると効率が上がると思います。

参考にさせてもらったページ

http://f32.aaa.livedoor.jp/~azusa/index.php?t=mysql&p=file

Windowsでもtailコマンドを使いたい

カテゴリ: 技術関連 — 2009年1月14日 17:21 — Comments (0)hatebu count

と思って検索したらありました。

http://tailforwin32.sourceforge.net/

あまり使う機会はないんですが、ログの確認に便利です。

mod_rewriteのデバッグ

カテゴリ: Apache — タグ: , , , , — 2009年1月13日 10:10 — Comments (0)hatebu count

書いているうちに何がなんだか分からなくなることが多いmod_rewrite。

そんなにしょっちゅう使うわけでもないし、いじってるうちに動くようになったりとかなりいい加減に使ってましたが、httpd.confをいじってログを吐くようにすれば、どんな風に自分の書いたルールが動作してるかが残るのでデバッグがやりやすくなります。

RewriteLog logs/rewrite.log
RewriteLogLevel 9

RewriteLogLevelは9が最高みたいです。

0にしておけばログが出力されなくなるので、デバッグが終わったら0に戻しておけばOK。

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