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エクセルでセル内の改行を消す

カテゴリ: 技術関連 — 2009年2月25日 16:16 — Comments (0)hatebu count

「Ctrl+J」で検索・置換
http://www.relief.jp/itnote/archives/000248.php
CLEAN関数
http://www.relief.jp/itnote/archives/000221.php

phpでhttpヘッダ「Last-Modified」を送出する

カテゴリ: PHP — 2009年2月10日 12:05 — Comments (0)hatebu count

http://www.arielworks.net/articles/2004/0125b
header( "Last-Modified: " . gmdate( "D, d M Y H:i:s", $time_newest ) . " GMT" );
こんな感じで実現可能。いずれ使う日が来ると思うのでメモ。

カレントディレクトリ以下のファイル数を調べるLinuxコマンド

カテゴリ: サーバー — 11:03 — Comments (0)hatebu count

find ./ -type f|wc -l

htmlSQL

カテゴリ: PHP — 2009年2月8日 20:52 — Comments (0)hatebu count

htmlSQLという超便利なライブラリがあるようです。
http://www.plusmb.jp/2009/01/30/2378.html
スクレイピングがものすごい手軽にできるようです。
これがあれば開発工数がぐっと減りそう。今度使ってみようと思います。

IE6ではhoverはaにしか対応していない

カテゴリ: 技術関連 — 2009年2月6日 15:18 — Comments (0)hatebu count

[CSS]IE6でよく遭遇する6つのバグとその解決方法
http://coliss.com/articles/build-websites/operation/css/1036.html
タイトルの通りです。IE6対応はいろいろと面倒なことが多いですね。

HTMLフォームでオートコンプリートを無効にする

カテゴリ: 技術関連 — 2009年1月29日 17:05 — Comments (0)hatebu count

<form name="form1" action="hoge.php" autocomplete="off">
これでフォーム全体でオートコンプリートが無効に。
<input type="text" name="field1" value="" autocomplete="off">
こんな感じでインプットフィールドごとでも無効にできるみたいです。

phpでの日付の計算。前月とか、翌週とか

カテゴリ: PHP — 2009年1月28日 21:55 — Comments (0)hatebu count

echo “1日前” . date(“Y/m/d”,strtotime(“-1 day”));
echo “1ヶ月前” . date(“Y/m/d”,strtotime(“-1 month”));
echo “1年前” . date(“Y/m/d”,strtotime(“-1 year”));
echo “1週間前” . date(“Y/m/d”,strtotime(“-1 week”));

「-1 month」みたいに指定可能。
覚えておくと後々役に立ちそう。
http://www.ilovex.co.jp/Division/ITD/archives/2006/03/php.html

ファイル比較ソフトWinMerge

カテゴリ: 技術関連 — 2009年1月27日 21:50 — Comments (0)hatebu count

Windows用のファイル内容比較ソフトです。
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-SanJose/8165/winmerge.html
結果をテキストファイルにはき出すウェブアプリを作っていて、結果ファイルの比較をするのに使いました。違う行、箇所がハイライトされて分かるので非常に便利です。

複数回のselectを実行した結果をファイルに出力する

カテゴリ: MySQL — 2009年1月20日 16:49 — Comments (0)hatebu count

select col1,col2 ... col10 from table where col11 = 'hoge1' and col12 = 'hoge2' and col13 = 'hoge3';
select col1,col2 ... col10 from table where col11 = 'hoge4' and col12 = 'hoge5' and col13 = 'hoge6';
select col1,col2 ... col10 from table where col11 = 'hoge7' and col12 = 'hoge8' and col13 = 'hoge9';

こんな感じで、2000件超のselect文を実行してその結果をファイルに出力する、というのをやりました。
↓やり方
1.2000件超のselect文をファイルに保存します。名前はselect2000.txtとします。
2.select2000.txをサーバーにアップ。
3.アップしたディレクトリに移動して、以下を実行。
$ mysql DB_NAME --skip-column-names < select2000.txt > output2000.txt
これでoutput2000.txtにselectの実行結果がタブ区切りで保存されます。「–skip-column-names」を入れないと、1行ごとにカラム名が入ってしまいます。実行結果が2000行だとカラム名も2000行になるので合計4000行です。
他にもいくつかオプションがあります。必要に応じて使い分けると効率が上がると思います。
参考にさせてもらったページ
http://f32.aaa.livedoor.jp/~azusa/index.php?t=mysql&p=file

Windowsでもtailコマンドを使いたい

カテゴリ: 技術関連 — 2009年1月14日 17:21 — Comments (0)hatebu count

と思って検索したらありました。
http://tailforwin32.sourceforge.net/
あまり使う機会はないんですが、ログの確認に便利です。

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